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タイトルなし
【 2009/11/29 16:52 】
誰かのためではなく自分のためにするオシャレは最高に楽しい。
前から知ってたけど、結構自分好き笑

これから楽しみにしてたライブです。
なんとなくわかってはいたのですが、かなりいいお店(ホテルの1階だもんね)なので緊張します。
というか、何よりそのホテルに辿り着けるのか心配だ・・・
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涙で前が見えません
【 2009/11/25 15:37 】
20091125153733
男は夢を語る生き物だけど、女はそれだけでは生きていけないことを知っている。

実は女の人の方が現実的なんだよなーということを改めて思い知らされた。
タイトルは忘れてしまったけど、江國香織さんのエッセイに似たような話があったような。


写メはよーじやカフェのパスタです。
3連休にお姉さまが遊びに来ていたので京都観光。
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ウサギさん
【 2009/11/17 17:29 】
20091117172913
現在私の携帯に付いているウサギさんです。
携帯より大きいのではっきり言って邪魔ですが、なんとかして連れ歩きたいのです。

正面からでは見えないけどしっぽがハート型でらぶりー★
一目惚れで即購入。

無駄とはわかっていてもどうしても欲しかったんだよ、ウサギさん。
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お鍋がおいしい季節になりました
【 2009/11/17 01:56 】
黒いネコに連れられてカモがネギを背負ってやってきた(ネギ以外にも白菜とかリンゴとかガトーフェスタハラダのラスクとかも背負ってきたんですけどね!)ので、今日の晩ごはんはカモ鍋でした。
これで3日間ぐらいは何とかなるんじゃないかと思ってる。


学校帰りの電車の中で友達が「男が女を好きになるのは“守ってやりたい”か“尊敬できる”のどちらかだ」という話をしていて、なるほどなぁと思ってしまいました。
女の場合も大して変わらないような気もする。
ま、「今、私が好きな人にとって私はどっちにも当てはまらん気がするわー」という友達のコメントにオチたんですけどね笑
それはそれで切ない・・・

女のみの会話で繰り広げられる“友達の彼氏の評価”って結構えげつないです。
自分はカッコイイ人は好きじゃないと言いながら他人の好みに対して文句付けるヤツほど面倒くさいものはありません。
開き直ってるようで、全然開けていないことに早く気付くべきだと思う。(ニッコリ
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月を綺麗と言ったのは誰だったか?
【 2009/11/09 01:25 】
金曜日にアップしようと思っていたのですが、書いている途中で撃沈してしまいました。
書き直すのも面倒なので書き上げてそのまま載せます。


(以下、本文)


20091102191649


まよいちゃん、すっかり放置してしまって申し訳ない!
『化物語 まよいマイマイ』、おいでませ。
私も阿良々木くん同様、「八九寺ぃ~待ってたよ~~!!!」と抱きついて撫でまわしました。
はい、うそです。
そんなことしたら噛み殺されてしまいます。うほ。


20091107005429


そして続いてやってきたのは『おと な り』
初回版を買ったのでBOX仕様なんですが、開けたときに岡田くんがカメラを構えているポストカードが最初に目に飛び込んでくるんです。
その写真のカッコイイこと・・・
あまりのカッコよさに涙が出そうでした。笑
オーディオコメンタリーはまだ見れていないので、時間を見つけて早く見たいと思います。
最近のセルDVDはオーディオコメンタリー流行ってるんですかね?
どうも私には『水曜どうでしょう』のイメージがあったので、バラエティ(水曜どうでしょうをそうカテゴライズするのもどうかと思うけど笑)特有のものかなと思っていました。
でも購入者としてはとても魅力的な企画だと思うので、これからどんどん増えればいいと思います!



今日、学校帰りに映画を観てきました。
『空気人形』です。
公開日が今日までだったので、これはもう今日しかないなと。

タイトルであって主人公である「空気人形」とは、まぁ、つまりラブドールのことなんですよね。
その人形がある日、心をもつ。
どこか自分と同じ空虚感をもつ街の人との交わりのなかで、いろんなことを覚えていく。
人を好きになるということ。
嘘をつくこと。
歳をとること。
いろんな感情を覚えた先にあるものは?
人形から見た人間の世界とは?

・・・あらすじはこれぐらいにしておきましょうか。
パンフレット見るまで気がつかなかったんですけど、『Nobady knows』の是枝裕和監督だったんですね。
学校の図書館で半分くらい見たままなんですけど、なんとなく雰囲気が似てると思いました。
誰かの特別になりたいとか、特別な誰かがいてほしいとか、誰もがもってる感情がいろんな形で表現されていました。
でも、それは“孤独”の裏返し。
いろんな孤独を抱えた人が登場するのですが、それがまた下町という舞台が引き立てているように感じました。
あと、人形に好きな人ができてその彼から息を吹き込まれることに幸福を感じるようになるんですが、そのシーンのえろいこと・・・
“えろい”と形容するにはもったいないくらい、綺麗でドキドキします。
綺麗すぎてちょっと怖かったけど。
こういうのを「官能的」と言うんでしょうね。
あ、最後にもうひとつ、人形職人として出演していたオダギリジョーの存在感が神がかってました。笑


やっぱり映画館という空間が好きだなーと思いました。
月一で行けたらなあと思うのですが、なかなかそうもいかないんですよね。
でも今月は『ヴィヨンの妻』も見たいし、もう一回くらいは行けるかな。
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